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緊急事態宣言が発令されている頃のことです。
思わぬ展開から、リモートパパ活に成功してしまいました。
緊急事態宣言が解除された現在でも、リモートパパ活は継続しています。

リモートワークで仕事をするようになっていました。
ある意味、出社しなくても良いため、ゆとりもあって、これはなかなか楽しいなと思っていました。
ビデオ会議アプリを使って、簡単なやりとりですぐ終了。
あとは自分のやる仕事を、自宅で徹底的にやっていく。
心にもゆとりが持てるし、とても良いと思ってしまいました。
リモートワークが可能なのだから、パパ活もリモートで出来るのでは?
ふと、そんな気持ちになってしまいました。

自宅にいると、スマホを弄りやすい。
出会い系アプリも気軽に利用できます。
なんといっても、自分以外は部屋にいないのですから。
こういうところもリモートワークの魅力なのかもしれません。
何気なくアプリの中で、リモートパパ活を始めてしまいました。

人気出会い系アプリは利用者が沢山います。
そのためなのかもしれません。
飲み友探しをしている人たちが、目に付きました。
飲み友達で、リモートパパ活成功させられるのでは?
そんな気持ちになり、声をかけまくって行きました。

夜にお酒を飲む約束もできました。
60代の会長職の男性です。
とても穏やかな雰囲気だったため、安心感を持てました。
ビデオ会議アプリで、まったりとしたお酒の時間を楽しんでいくことになりました。

手応えは十分すぎるくらいです。
相手の男性から言い出してくれました。
「定期の飲み友になってくれたら、お小遣い出しても良いよ」
20代の私とのお酒がとても楽しかったのだそうです。
初回1万円の支払いを受け取ることに成功しました。

会長職の男性と、週1ペースでお酒を飲んでいます。
2回目からは、値段が上がって2万円も支払ってくれたりして。
よほど私が気に入ってくれたようです。
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